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メガネ修理でICチップを付けられていた-テクノロジー犯罪



外出中にサングラスのネジが外れたので同じメーカーを扱っているメガネ屋に修理に行きました。ネジ止めだけなので2~3分もあればできるハズ。ところが15分くらいかかりましたのでなんだか変だなぁと思っていました。ネジを両方交換しておきましたと言われたのでそれで時間がかかったのかと思いました。修理代は結構ですと言われたので感謝して帰りました。

ところが、そのサングラスをかけて外出中に目に刺激があり異物攻撃されていることが分かりましたので、サングラスを確認するとレンズにキズが大きくなっており、今までになかったキズがいっぱい増えていました。
つまり、異物を運び込むための指示タグとICチップです。

まさか、メガネ屋でICチップをつけられるなんて想定していませんでした。だから、修理後に確認しないで戻ってきました。
客の持ち物にキズをつける行為。ICチップを付ける行為、そして無線通信で加害する行為。すべて犯罪です。
なんでこんな悪質なことを平気でできるのでしょう?
それは、警察が主導しているからでしょう。市民は警察が言っていることだから可笑しいと思っても荷担するのです。
また、悪意がある犯罪を平気でできるのも警察が主導しているからだと思います。つまり、警察が偽情報を流して市民を仄めかしているのではないでしょうか?
とくに被害者の中でも私に対する加害は異常のように思えます。
しかし加害内容は異常なことばかりです。加害者は精神が破綻しているとしか思えないコトばかりです。
手口、加害がバレているのに、止める気配がありません。これも加害者が警察だからだと思います。

市民の安全を守るべき警察、検察、裁判官、弁護士が裏で悪事をしていたら正義がありません。腐敗する一方です。
これで良いのか考えませんか?

ソース

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One Comment

  1. 油断もすきもないですね。手作りしても材料がマイクロナノマシンチップ汚染されて体内にも空気や食事通じて仕掛けられるけん逃れる方法無いです。亡命も考えたが日本国交ある国はグルでマイクロナノマシンチップ仕掛けるに決まってて断念しました。

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