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圧倒的な異文化を体感する「GLOBAL CHALLENGE PROGRAM ONLINE」リリースのお知らせ(2020年11月17日)|BIGLOBEニュース

人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービスの提供を行うアルー株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:落合文四郎、証券コード:7043、以下:当社)は、日本に居ながら異文化対応力を鍛えたい日本人を対象としたオンラインプログラム「GLOBAL CHALLENGE PROGRAM ONLINE」の提供を開始しましたので、お知らせします。

■プログラム特徴
・日本人少数派・外国人多数派となる外国人混合チーム設計
・複数のチームを掛け持ちするマルチプロジェクトワーク
・国別チーム&外国人混合チームグループでのフェアな競争
・異文化サーベイによる異文化対応力の可視化
・講師による直接フィードバック
・貴社のご要望に合わせたカスタマイズ対応

■プログラム内容

[画像1: https://prtimes.jp/i/52583/30/resize/d52583-30-378175-2.jpg ]

■一般的な海外派遣研修との違い
[画像2: https://prtimes.jp/i/52583/30/resize/d52583-30-520424-3.jpg ]

■受講者の声(個人情報、個社情報等一部編集)
今回の研修は成長を実感できる経験であったか?
●これまですぐに成果の出ない英語の勉強に苦手意識を持っていたが、5日間で英語への苦手意識がなくなった。WEBでの開催に対して不安もあったが、本当に多くのことを学べた。
●英語でのコミュニケーションをとれるようになりたいと強く思うことができた。加えて、「人に頼る」ことや、チャレンジすること等、世界で働くうえで必要なものを、外国人の方々から直接感じることができた。限られた期間の中で少しでも多くのものを得ようと前向きに取り組み、成長を感じることができた。
研修参加は、どのような意義がある(あった)とお考えですか?
●今まではぼんやりとしていた「海外・グローバル」という感覚がより現実味のあるものへと変化した。海外で仕事をするために自分に何が足りていないのか?そのために何を改善しなければならないのか?という点を真剣に考える良い機会であると感じる。
●同じ職場・同じ客先・同じ仕事の環境下で、自分でも気づかないうちに向上心が欠如してしまっていたのではないかと思う。今回の研修を通じて未知の世界に飛び込み、同期と共に多くの刺激を得ることが出来たことは、職場に持ち帰ることが出来る大きな意義だと考える。

今後も当社は、「誰でもグローバル人材になれる」というコンセプトの下、アルゴリズムを用いた成長・育成の個別最適化されたサービスの開発を続け、日本のグローバル化及びグローバルリーダーの輩出に努めてまいります。
今後も当社は「誰でもグローバル人材になれる」というコンセプトの下、アルゴリズムを用いた成長・育成の個別最適化されたサービスの開発を続け、日本のグローバル化及びグローバルリーダーの輩出に努めてまいります。

以上


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