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スイーツにもなる “国産アボカドの世界”&謎解きゲームの醍醐味”ロケ地巡礼の世界” 『マツコの知らない世界』 – トレンドニュース

スイーツにもなる “国産アボカドの世界”&謎解きゲームの醍醐味”ロケ地巡礼の世界” 『マツコの知らない世界』

『マツコの知らない世界』(TBS系列)は、日常に潜む興味深いマツコ・デラックスも”知らない世界”を、その道を愛してやまないスペシャリストが紹介する番組。個性あふれる人物たちが熱くマツコに語りつくす、独特の世界観が話題となっている。11月17日(火)放送の内容は「国産アボカドの世界」と「ロケ地巡礼の世界」だ。

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『マツコの知らない世界』国産アボカドの世界

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■国産アボカドの世界/関根邦仁(アボカド農家に転職した元ヴィジュアル系バンドのボーカル)

「国産アボカドの世界」を語るのはアボカド農家に転職した元ヴィジュアル系バンドのボーカル・関根邦仁さん。農家の長男として生まれた関根さんは父親との約束もあり、バンドの解散後に家業を手伝うことになったという。

アボカドとの出会いは偶然。大好きな祖母が骨折し、医師から栄養価の高いアボカドを進められたことがきっかけで栽培を始めたが、地元の新潟でメキシコ原産、熱帯果樹のアボカドを美味しく育てることがかなり難しく、奮闘の日々だという。アボカドの基礎知識や研究の成果、また国産の優れた点をなどを番組では紹介。さらに関根家オススメのアボカド丼やスイーツをマツコが食べ尽くす。まったく知らなかったアボカドの実態が分るコーナーだ。

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『マツコの知らない世界』ロケ地巡礼の世界

■ロケ地巡礼の世界/升村丞・武内延仁(30年間で3万カ所以上!ロケ地巡礼に取り憑(つ)かれた2人)

ドラマや映画など、ヒット作の撮影で使われたロケ地を訪れる人は多く、観光地として賑(にぎ)わっている場所も少なくはないが、今回は30年間で3万カ所以上、ロケ地巡礼に取り憑(つ)かれた升村丞さんと武内延仁さんの2人がその魅力を語っている。

画面に潜んだ小さなヒントからロケ地を探し出す、まさに壮大な謎解きゲームだという2人。舞台となったロケ地はもとより、ガイドブックにも載っていない超穴場やその場所の見つけ方を紹介している。

歩道橋やスーパーマーケット、商店街や喫茶店など、あの名作ドラマのロケ地が語られるだけでなく、巡礼で発見した富士山の絶景ポイントや夜景が美しい公園など、一度は行ってみたくなるスポットの最新情報も満載。はたしてマツコの興味をそそったロケ地はどこなのか?

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(文/トレンドニュース編集部)

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